「PocketStation」を買ってきたんで、対応ソフトをプレイしてみた件(5)

PS Vita

2022年にトロと出会ってしまった男

先日、Twitterに「PocketStation」について投稿したときに、

『とこでもいっしょ』のトロくんを

間違えて、ロトくん

と書いてしまいました。

いいね!の数が増えていく中、

お二人の方が指摘してくれました。

苦肉の策として、

うちの子は、

「井之頭ロト」と命名してしまう始末。

私にとって初めての「井上トロ」くんとの出会いに

不甲斐ない間違いをしてしまい、

トロくんに申し訳なく思います。

正直、今までトロくんには全くといっていいほど興味がなく、

感情移入できませんでした。

しかし、今もトロくんが皆さんに愛されているキャラクターだったことを

今頃知りました。

2013年PS Vitaで「PocketStation」が復活したときも

『トロとパズル~どこでもいっしょ~』プロモーションムービー

スマホのアプリ『トロとパズル~どこでもいっしょ~』で復活していた時も、

完全にスルーしていました。

興味がなかったとはいえ、

レトロゲーマーにとって少し反省すべき点があると思い、

これからはトロくんグッズなど、

気を付けて見ていこうと思っています・・・。

本当に楽しめる「ポケステ」の対応ソフトを求めて

とは言え、

「PocketStation」がこれから復活して来る機会はあるのだろうか?

程度によりますがメルカリでは、

箱なしで1000円前後、

箱説有で3000円前後で取引されています。

もともとの値段が3000円(税抜) なので、

まだ投げ売りされている感はありません。

CM SCE ポケットステーション (PS)

我が家の「PocketStation」対応ソフトは、

こんな感じの12本です。

一方、「PocketStation」に対応しているソフトは、

PS1・・・182本

PS2は『電車でGO!3通勤編(タイトー)』

『電車でGO!新幹線 山陽新幹線編(タイトー)』

『東京バス案内(サクセス)』

の3本です。

個人的に、このPS2の3タイトルと、

『チョコボスタリオン』

『デビルサマナー ソウルハッカーズ』

『ストリートファイターZERO3』

での、キャラ育成に興味が出てきました。

またまた、20年の時を越えて楽しみが一つ増えました。

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